FUND COMPARISON

投資信託の比較

気になる2〜3本を、同じ期間・同じ計算基準で横並びにします。過去の値動きを比べるためのツールであり、将来の予測ではありません。

比較表は特定のファンドの優劣や購入判断を示すものではありません。期間を変えると結果も変わるため、候補を同じ条件で点検する材料としてご利用ください。

使い方は3ステップ

1. 2〜3本を選ぶファンド名を検索して比較候補を指定します。
2. 期間を選ぶ共通全期間・直近5年・直近3年から選びます。
3. 横並びで確認リターンだけでなく下落、費用、積立結果も見ます。

比較する投資信託

1
2
比較期間

800本超から検索できます。計算時は選択した全ファンドにデータがある共通月だけを使います。

以下は過去の公表データ(基準価額)に基づく比較です。将来の運用成果を予測・保証するものではありません。
計算期間:
指定した年数分の共通データがないため、利用できる期間へ短縮して計算しました。

比較表

すべて同じ共通期間・基準価額ベースです。最大下落率は価格が過去の高値から最も下がった割合、回復期間は下落の底からその高値へ戻るまでの月数です。

開始月を100とした値動き

年次リターン

年の途中から始まる年・途中で終わる年も、その年に利用できる月だけの結果です。

相関係数

相関係数は値動きの似方を−1〜1で表します。1に近いほど同じ方向、0に近いほど関係が弱く、−1に近いほど反対方向へ動いたことを示します。

計算条件と次の確認

全指標は選択したファンドの共通期間で計算しています。基準価額ベースで、分配金、税金、購入時・売却時の費用は考慮していません。信託報酬は基準価額へ反映済みで、表の料率は参考表示です。

よくある質問

この比較ツールでは何を比べていますか?
選択した2〜3本について、全ファンドのデータがそろう共通期間を使い、基準価額ベースのCAGR、累積リターン、値動きの大きさ、最大下落率、回復期間、シャープレシオ、信託報酬、毎月1万円の積立結果を比較します。分配金は考慮していません。
比較する期間はどのように決まりますか?
選択したすべてのファンドに月次データがある共通期間を使います。共通全期間、直近5年、直近3年から選べます。指定期間に満たない場合は、利用できる共通期間へ短縮して計算し、その旨を画面に表示します。
信託報酬はリターンに含まれていますか?
基準価額には信託報酬が日々差し引かれた結果が反映されています。表の信託報酬は比較の参考として別に表示します。突合できない場合は「—」と表示します。税金や購入時・売却時の費用は考慮していません。
どちらの投資信託を買うべきか分かりますか?
このツールだけで、どちらを買うべきかは決まりません。過去の同じ期間における値動きと結果を比較するためのデータを提供します。将来の運用成果を予測・保証するものではなく、特定の金融商品の購入を推奨するものでもありません。